TOP サポート > よくある質問

よくある質問

ご購入を検討中のお客様向け

 3DShowを1本購入すると、複数のPCにインストールをして
 使用することができますか?
3DShowはソフト1本のライセンスにつき、1台のPCのみご利用できます。また、「ハードウェアプロテクトキー」をUSBポートに差し込まなければソフトの起動はできません。
 3DShowに使用期限はありますか?
ありません。永続的に使用していただくことができます。ただし、「ハードウェアプロテクトキー」の使用期限を1年に1回更新する必要があります。特に郵送などの手間は無く、カスタマーセンターからお送りするプログラムファイルを実行していただくだけで完了します。所要時間は数分です。
※ユーザー登録をされませんと、カスタマーセンターからの連絡はありません。
※ユーザー登録に変更がある場合には、必ずサポートセンターへメールにて変更案内のお届けをお願いいたします。
 3DShowの「Designers Pro-Pack」と「Business STD-Pack」の違いは何ですか?
登録されている家具やイスなどの部材や壁紙、フローリングなど写真素材の点数が違います。 「Designers Pro-Pack」は3000点、「Business STD-Pack」は600点となります。写真素材は各建材メーカーのホームページよりダウンロードした画像をそのまま取り込んで追加することが可能です。
 動画でのウォークスルーはできますか?
可能です。AVI形式での保存に対応しています。
 印刷出力はどの程度の大きさまで可能ですか?
A0サイズ(解像度350dpi、16000px X 16000px)以上での出力が可能です。JPEG、BMP形式での出力に対応しています。
 Windows Vistaに対応していますか?
対応しています。購入/ダウンロードのページより、Vista対応のプログラムをダウンロードして使用してください。起動するためには製品版を購入していただく必要があります。購入/ダウンロードページよりお買い求めください。
 3DShowの動作環境を教えてください

3D Show は、32 ビット版 Microsoft Windows、Mac OSR X (Intel ベースの Macintosh コンピュータ)、64 ビット版の Windowsが動作するプラットフォームで動作します。

3DShowのユーザー様向け

 パソコンを換えて3DShowをインストールしました。キーの期限が延びた
 のですが、表示されている期限まで使用できるのでしょうか?
1.解凍後lock-olde.exeを開き、ドライバーをアンインストールします。
2.完了後パソコンを再起動します。
3.あらためてlockolde.exeを開き、ドライバーをインストールします。
4.ハードウエアキーをUSBポートにさし込みますと、ドライバーインストールが始まります。
※この操作中ハードウエアキーは、USBポートに差し込まないで下さい。
インテリアパース建築パース3DShow
 ソフトのインストールの手順がわからない。
インストール方法は、こちらの→3DShowソフトインストール手順をご覧ください。
 3DShowのワークエリア内でマウスドラックの残像が出てしまう。
 壁ツールで描いた線が表示されない。
ハードウエアアクセラレーターの設定を変更してください。
1.コントロールパネルを開きます。
2.デスクトップの表示とテーマ>画面>設定>詳細設定>トラブルシューティング
 と進み、ハードウエアアクセラレーターのコントロール画面を表示させます。
3.「ない〜最大」スライドを小に調整」または、「ライトコンバインを有効にする」の
 チェックを外します。
4.再起動後、あらためて、3DShowを起動してください。
 購入後のサポート体制はどうなりますか?

ソフトのインストール、起動確認までは電話にて受け付けております。
その他、技術的な質問はメールでの対応となります。メールを受け取り次第、サポートセンターよりご連絡させていただきます。サポートメールには迅速な対応を心がけております。
また、3DShowトレーニングサービスも行っておりますので、あわせてご確認ください。

3DShowの製品紹介を見る|インテリアパース・建築パース作成ソフト

↑3DShow TOP     ↑ページのTOP




建築パース3DShow

 
安心計画株式会社| 電話でのお問い合わせ、ご注文も受け付けています。 本社 TEL: 092-475-1751
インテリアCGパース・建築パース作成ソフト
安心計画株式会社は3DShowの正規ディーラーです。
All Right Reserved Copyright (c)Anshin Project Japan inc. 2007